大道寺直秀と徳川家康のつながり
於大の方 経由
4ステップ
要約
大道寺直秀と徳川家康は系図上で4ステップでつながっています。母系1代、父系1代、母系1代、父系1代を経由する経路です。経路の中間に松平康元(日本の武将)がいます。
母系1代父系1代母系1代父系1代
凡例:
父系
母系
婚姻
兄弟姉妹
Step 1
詳細を見る →大道寺直秀
1606−1636 | 日本の江戸時代前期の武士。安芸広島藩士福島正之(別所重宗七男で、福島正則養子)の子で、陸奥弘前藩家老大道寺直英婿養子。大道寺隼人家(大道寺氏分家)2代当主
↓ 母
Step 2
詳細を見る →満天姫
1589−1638 | 安土桃山時代から江戸時代初期の女性。福島正之の正室。のち津軽信枚の正室。
↓ 父
Step 3
詳細を見る →松平康元
1552−1603 | 日本の武将
↓ 母
Step 4
詳細を見る →於大の方
1528−1602 | 日本の戦国~安土桃山時代の女性、戦国武将・松平広忠の正室
↓ 子
Step 5
詳細を見る →徳川家康
1543−1616 | 日本の戦国~江戸時代の武将、大名、初代江戸幕府征夷大将軍