宇都宮正綱 (下野宇都宮氏16代)と織田信長のつながり
北条時政 経由
25ステップ
要約
宇都宮正綱 (下野宇都宮氏16代)と織田信長は系図上で25ステップでつながっています。父系1代、母系1代、父系7代、母系1代、父系2代、母系1代、父系8代、母系1代、父系3代を経由する経路です。
宇都宮正綱 (下野宇都宮氏16代)
1447−1477 | 室町時代後期から戦国時代初期の武将・守護大名、下野の宇都宮氏16代。宇都宮氏庶流の武茂氏5代。宇都宮等綱の二男? 芳賀成高の長子?下野守、右馬頭、下野守護。
宇都宮等綱
1420−1460 | 室町時代中期の大名。下野宇都宮氏14代。下野守。
宇都宮満綱の娘 (宇都宮持綱の室)
?−?
宇都宮満綱
1376−1407 | 室町時代中期の武将。下野国宇都宮氏12代。
宇都宮基綱
1350−1380 | 室町時代中期の武将。下野国宇都宮氏11代。宇都宮氏綱の長男(嫡子)。下野守。
宇都宮氏綱
1326−1370 | 鎌倉時代末期から南北朝時代の武将。下野宇都宮氏10代。下野、上野、越後の守護職。
宇都宮公綱
1302−1356 | 鎌倉時代後期~南北朝時代の武将。下野宇都宮氏9代。正四位下左近衛少将(南朝)
宇都宮貞綱
1266−1316 | 鎌倉時代中・後期の武将。宇都宮氏8代。興禅寺開基。元寇の弘安の役の総大将。従五位上、三河守、下野守、備前権守。鎌倉幕府 引付衆。子に高貞(公貞・綱世)
宇都宮景綱
1235−1298 | 1235-1298, 鎌倉時代中期の鎌倉幕府の御家人。宇都宮泰綱の子。法名は蓮瑜。勅撰集『続古今和歌集』以下に30首入集
宇都宮泰綱
1202−1260 | 日本の武将
北条時政の娘 (宇都宮頼綱の室)
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北条時政
1138−1215 | 日本の武将
北条義時
1163−1224 | 日本の平安~鎌倉時代の武士、第2代鎌倉幕府執権
北条義時の娘 (佐々木信綱の正室)
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佐々木氏信
1220−1295 | 鎌倉時代中期の武将・御家人
佐々木満信
1245−? | 鎌倉時代後期の人物
佐々木宗氏
1268−1329 | 鎌倉時代後期の武士・御家人。京極氏4代。佐々木満信の嫡男。従五位下、検非違使、左衛門尉、佐渡守
佐々木道誉
1296−1373 | 鎌倉時代末期から南北朝時代の武将
佐々木高秀
1328−1391 | 南北朝時代の武将・守護大名。室町幕府 評定衆、侍所所司、出雲・飛騨・隠岐守護。京極高氏の三男。従五位上、従四位下、左衛門尉、大膳大夫、治部少輔。京極氏6代。子に吾全秀満(-1361、京極秀満、満秀、五郎左衛門尉、出羽守)、宍道秀益(八郎左衛門尉、遠江守)、宇賀野高雅(九郎)、多田満秀(十郎左衛門尉)
京極高詮
1352−1401 | 室町時代前期の武将、守護大名
京極高光
1375−1413 | 室町時代中期の守護大名
京極持清
1407−1470 | 室町時代中期から後期の武将、守護大名
京極持清の娘 (織田信定の母)
?−?
織田信定
?−1538 | 日本の戦国時代の武将、織田弾正忠家(勝幡織田氏)当主
織田信秀
1511−1551 | 日本の武将
織田信長
1534−1582 | 日本の武将
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宇都宮正綱 (下野宇都宮氏16代)
1447−1477 | 室町時代後期から戦国時代初期の武将・守護大名、下野の宇都宮氏16代。宇都宮氏庶流の武茂氏5代。宇都宮等綱の二男? 芳賀成高の長子?下野守、右馬頭、下野守護。
宇都宮等綱
1420−1460 | 室町時代中期の大名。下野宇都宮氏14代。下野守。
宇都宮満綱の娘 (宇都宮持綱の室)
?−?
宇都宮満綱
1376−1407 | 室町時代中期の武将。下野国宇都宮氏12代。
宇都宮基綱
1350−1380 | 室町時代中期の武将。下野国宇都宮氏11代。宇都宮氏綱の長男(嫡子)。下野守。
宇都宮氏綱
1326−1370 | 鎌倉時代末期から南北朝時代の武将。下野宇都宮氏10代。下野、上野、越後の守護職。
宇都宮公綱
1302−1356 | 鎌倉時代後期~南北朝時代の武将。下野宇都宮氏9代。正四位下左近衛少将(南朝)
宇都宮貞綱
1266−1316 | 鎌倉時代中・後期の武将。宇都宮氏8代。興禅寺開基。元寇の弘安の役の総大将。従五位上、三河守、下野守、備前権守。鎌倉幕府 引付衆。子に高貞(公貞・綱世)
宇都宮景綱
1235−1298 | 1235-1298, 鎌倉時代中期の鎌倉幕府の御家人。宇都宮泰綱の子。法名は蓮瑜。勅撰集『続古今和歌集』以下に30首入集
宇都宮泰綱
1202−1260 | 日本の武将
北条時政の娘 (宇都宮頼綱の室)
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北条時政
1138−1215 | 日本の武将
北条義時
1163−1224 | 日本の平安~鎌倉時代の武士、第2代鎌倉幕府執権
北条義時の娘 (佐々木信綱の正室)
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佐々木氏信
1220−1295 | 鎌倉時代中期の武将・御家人
佐々木満信
1245−? | 鎌倉時代後期の人物
佐々木宗氏
1268−1329 | 鎌倉時代後期の武士・御家人。京極氏4代。佐々木満信の嫡男。従五位下、検非違使、左衛門尉、佐渡守
佐々木道誉
1296−1373 | 鎌倉時代末期から南北朝時代の武将
佐々木高秀
1328−1391 | 南北朝時代の武将・守護大名。室町幕府 評定衆、侍所所司、出雲・飛騨・隠岐守護。京極高氏の三男。従五位上、従四位下、左衛門尉、大膳大夫、治部少輔。京極氏6代。子に吾全秀満(-1361、京極秀満、満秀、五郎左衛門尉、出羽守)、宍道秀益(八郎左衛門尉、遠江守)、宇賀野高雅(九郎)、多田満秀(十郎左衛門尉)
京極高詮
1352−1401 | 室町時代前期の武将、守護大名
京極高光
1375−1413 | 室町時代中期の守護大名
京極持清
1407−1470 | 室町時代中期から後期の武将、守護大名
京極持清の娘 (織田信定の母)
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織田信定
?−1538 | 日本の戦国時代の武将、織田弾正忠家(勝幡織田氏)当主
織田信秀
1511−1551 | 日本の武将
織田信長
1534−1582 | 日本の武将