小笠原姫松と織田信長のつながり
円照院 (本多忠政次女) 経由
5ステップ
要約
小笠原姫松と織田信長は系図上で5ステップでつながっています。父系1代、母系3代、父系1代を経由する経路です。経路の中間に妙高院(安土桃山時代から江戸時代前期の女性。松平信康の次女。本多忠政の正室。)がいます。
父系1代母系3代父系1代
凡例:
父系
母系
婚姻
兄弟姉妹
Step 1
詳細を見る →小笠原姫松
?−? | 松平定長の正室
↓ 父
Step 2
詳細を見る →小笠原長安
1618−1667 | 江戸時代前期の豊前小倉藩の世嗣。従五位下・兵部大輔。小笠原忠真の長男。
↓ 母
Step 3
詳細を見る →円照院 (本多忠政次女)
1597−1643 | 安土桃山時代から江戸時代前期の女性。本多忠政の次女。小笠原忠脩の正室、のち小笠原忠真の正室。子に女子(夭折)。
↓ 母
Step 4
詳細を見る →妙高院
1577−1626 | 安土桃山時代から江戸時代前期の女性。松平信康の次女。本多忠政の正室。
↓ 母
Step 5
詳細を見る →徳姫 (織田信長長女)
1559−1636 | 日本の戦国~江戸時代の女性、武将・徳川信康の正室
↓ 父
Step 6
詳細を見る →織田信長
1534−1582 | 日本の武将