広幡新君と織田信長のつながり
11ステップ
要約
広幡新君と織田信長は系図上で11ステップでつながっています。父系1代、母系1代、父系5代、母系1代、父系3代を経由する経路です。経路の中間に京極勝秀(室町時代後期の京極氏の武将。京極持清の長男・嫡男。)がいます。
広幡新君
1654−1692 | 徳川綱誠の正室
広幡忠幸
1624−1669 | 江戸時代前期の公卿。広幡家初代。八条宮智仁親王の三子三男。正三位、権大納言
京極常子
?−? | 八条宮智仁親王の正室・妃・北方
京極高知
1572−1622 | 安土桃山時代から江戸時代初期の大名。丹後宮津藩初代藩主。高知流京極家の祖・初代。京極高吉の次男。従四位下・侍従、丹後守。妻に各務氏(子に田中満吉(五男)、沢良政の妻)
京極高吉
1504−1581 | 戦国武将
京極高清
1460−1538 | 室町時代末期・戦国時代初期の守護大名(戦国大名)
京極勝秀
1433−1468 | 室町時代後期の京極氏の武将。京極持清の長男・嫡男。
京極持清
1407−1470 | 室町時代中期から後期の武将、守護大名
京極持清の娘 (織田信定の母)
?−?
織田信定
?−1538 | 日本の戦国時代の武将、織田弾正忠家(勝幡織田氏)当主
織田信秀
1511−1551 | 日本の武将
織田信長
1534−1582 | 日本の武将
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この経路に登場する人物
広幡新君
1654−1692 | 徳川綱誠の正室
広幡忠幸
1624−1669 | 江戸時代前期の公卿。広幡家初代。八条宮智仁親王の三子三男。正三位、権大納言
京極常子
?−? | 八条宮智仁親王の正室・妃・北方
京極高知
1572−1622 | 安土桃山時代から江戸時代初期の大名。丹後宮津藩初代藩主。高知流京極家の祖・初代。京極高吉の次男。従四位下・侍従、丹後守。妻に各務氏(子に田中満吉(五男)、沢良政の妻)
京極高吉
1504−1581 | 戦国武将
京極高清
1460−1538 | 室町時代末期・戦国時代初期の守護大名(戦国大名)
京極勝秀
1433−1468 | 室町時代後期の京極氏の武将。京極持清の長男・嫡男。
京極持清
1407−1470 | 室町時代中期から後期の武将、守護大名
京極持清の娘 (織田信定の母)
?−?
織田信定
?−1538 | 日本の戦国時代の武将、織田弾正忠家(勝幡織田氏)当主
織田信秀
1511−1551 | 日本の武将
織田信長
1534−1582 | 日本の武将