系図rekizu

江戸重通織田信長のつながり

安倍頼時 経由

37ステップ

要約

江戸重通と織田信長は系図上で37ステップでつながっています。父系1代、母系1代、父系3代、母系1代、父系10代、母系1代、父系1代、母系1代、父系2代、母系1代、父系11代、母系1代、父系3代を経由する経路です。経路の中間に有加一乃末陪(平安時代の東北地方の女性、藤原経清と清原武貞の妻)がいます。

父系1代母系1代父系3代母系1代父系10代母系1代父系1代母系1代父系2代母系1代父系11代母系1代父系3代
凡例:
父系
母系
婚姻
兄弟姉妹
Step 1

江戸重通

15561598 | 戦国時代から安土桃山時代の武将・大名。常陸江戸氏9代。常陸国水戸城主。但馬守。

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↓ 父
Step 2

江戸通政

15381567

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↓ 母
Step 3

清厳?

?? | 江戸忠通の正室

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↓ 父
Step 4

佐竹義舜

14701517 | 室町時代後期から戦国時代の武将。常陸の戦国大名。佐竹氏15代。常陸太田城主。佐竹氏の中興の祖。右京大夫、従四位下少将。子に古内一渓(幼くして出家。一桂。後に還俗して一渓齋。古内氏の祖。)。

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↓ 父
Step 5

佐竹義治

14431490 | 室町時代の武将、大名。常陸守護。佐竹氏14代。常陸太田城の城主。

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↓ 父
Step 6

佐竹義俊

14201477

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↓ 母
Step 7

佐竹源姫

?? | 佐竹義人の正室。

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↓ 父
Step 8

佐竹義盛

13651407 | 南北朝時代から室町時代前期にかけての武将 (1365-1407)

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↓ 父
Step 9

佐竹義宣

13461389 | 南北朝時代の武将。常陸国佐竹氏10代。左近将監。左馬助。伊予守。

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↓ 父
Step 10

佐竹義篤 (九代当主)

13111362

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↓ 父
Step 11

佐竹貞義

12871352

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↓ 父
Step 12

佐竹行義

12611303 | 佐竹義胤の長男。佐竹氏7代。

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↓ 父
Step 13

佐竹義胤

12271278

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↓ 父
Step 14

佐竹長義

12071272

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↓ 父
Step 15

佐竹義重

11861252 | 鎌倉時代の武将。常陸佐竹氏4代。佐竹別当、常陸介。妻に河井忠遠の娘、太田為高の娘。子に額田義直(次男、次郎義尚、額田氏の祖)・真崎義澄(三男、真崎氏の祖)・岡田義高(四男、岡田氏の祖、四郎義隆)・蓮勝房永慶・佐竹重氏。

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↓ 父
Step 16

佐竹秀義

11511226 | 平安時代末期から鎌倉時代前期の武将。佐竹氏3代。佐竹隆義の三男嫡男。母は戸村能通(十三郎)の娘。佐竹別当、常陸介、従五位下

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↓ 父
Step 17

佐竹隆義

11181183 | 平安時代末期の武将。佐竹氏2代。佐竹昌義の三男。常陸介

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↓ 母
Step 18

藤原清衡の娘 (佐竹昌義の継室)

?? | 子に国分義弘(六男、六郎、二郎、蔵人、遁世)、岡田親義(-1183.6.11、太田四郎、常陸介、松源院籌岩亮勝)

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↓ 父
Step 19

藤原清衡

10561128 | 日本の武将

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↓ 母
Step 20

有加一乃末陪

?? | 平安時代の東北地方の女性、藤原経清と清原武貞の妻

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↓ 父
Step 21

安倍頼時

9501057 | 平安時代の武将。陸奥国奥六郡を治めた俘囚長。従五位下。

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↓ 子
Step 22

安倍宗任

10321108 | 平安時代中期の武将

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↓ 子
Step 23

安倍宗任の娘 (佐々木季定の室)

?? | 佐々木秀義の母

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Step 24

佐々木秀義

11121184 | 日本の平安時代の武将

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Step 25

佐々木定綱

11421205 | 日本の鎌倉時代の武将

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Step 26

佐々木信綱 (武将)

11811242 | 平安時代末期から鎌倉時代前期の武将

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Step 27

佐々木氏信

12201295 | 鎌倉時代中期の武将・御家人

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Step 28

佐々木満信

1245? | 鎌倉時代後期の人物

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Step 29

佐々木宗氏

12681329 | 鎌倉時代後期の武士・御家人。京極氏4代。佐々木満信の嫡男。従五位下、検非違使、左衛門尉、佐渡守

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Step 30

佐々木道誉

12961373 | 鎌倉時代末期から南北朝時代の武将

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Step 31

佐々木高秀

13281391 | 南北朝時代の武将・守護大名。室町幕府 評定衆、侍所所司、出雲・飛騨・隠岐守護。京極高氏の三男。従五位上、従四位下、左衛門尉、大膳大夫、治部少輔。京極氏6代。子に吾全秀満(-1361、京極秀満、満秀、五郎左衛門尉、出羽守)、宍道秀益(八郎左衛門尉、遠江守)、宇賀野高雅(九郎)、多田満秀(十郎左衛門尉)

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Step 32

京極高詮

13521401 | 室町時代前期の武将、守護大名

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Step 33

京極高光

13751413 | 室町時代中期の守護大名

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Step 34

京極持清

14071470 | 室町時代中期から後期の武将、守護大名

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Step 35

京極持清の娘 (織田信定の母)

??

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Step 36

織田信定

?1538 | 日本の戦国時代の武将、織田弾正忠家(勝幡織田氏)当主

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Step 37

織田信秀

15111551 | 日本の武将

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↓ 子
Step 38

織田信長

15341582 | 日本の武将

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関連するつながり

この経路に登場する人物

江戸重通

1556−1598 | 戦国時代から安土桃山時代の武将・大名。常陸江戸氏9代。常陸国水戸城主。但馬守。

江戸通政

1538−1567

清厳?

?−? | 江戸忠通の正室

佐竹義舜

1470−1517 | 室町時代後期から戦国時代の武将。常陸の戦国大名。佐竹氏15代。常陸太田城主。佐竹氏の中興の祖。右京大夫、従四位下少将。子に古内一渓(幼くして出家。一桂。後に還俗して一渓齋。古内氏の祖。)。

佐竹義治

1443−1490 | 室町時代の武将、大名。常陸守護。佐竹氏14代。常陸太田城の城主。

佐竹義俊

1420−1477

佐竹源姫

?−? | 佐竹義人の正室。

佐竹義盛

1365−1407 | 南北朝時代から室町時代前期にかけての武将 (1365-1407)

佐竹義宣

1346−1389 | 南北朝時代の武将。常陸国佐竹氏10代。左近将監。左馬助。伊予守。

佐竹義篤 (九代当主)

1311−1362

佐竹貞義

1287−1352

佐竹行義

1261−1303 | 佐竹義胤の長男。佐竹氏7代。

佐竹義胤

1227−1278

佐竹長義

1207−1272

佐竹義重

1186−1252 | 鎌倉時代の武将。常陸佐竹氏4代。佐竹別当、常陸介。妻に河井忠遠の娘、太田為高の娘。子に額田義直(次男、次郎義尚、額田氏の祖)・真崎義澄(三男、真崎氏の祖)・岡田義高(四男、岡田氏の祖、四郎義隆)・蓮勝房永慶・佐竹重氏。

佐竹秀義

1151−1226 | 平安時代末期から鎌倉時代前期の武将。佐竹氏3代。佐竹隆義の三男嫡男。母は戸村能通(十三郎)の娘。佐竹別当、常陸介、従五位下

佐竹隆義

1118−1183 | 平安時代末期の武将。佐竹氏2代。佐竹昌義の三男。常陸介

藤原清衡の娘 (佐竹昌義の継室)

?−? | 子に国分義弘(六男、六郎、二郎、蔵人、遁世)、岡田親義(-1183.6.11、太田四郎、常陸介、松源院籌岩亮勝)

藤原清衡

1056−1128 | 日本の武将

有加一乃末陪

?−? | 平安時代の東北地方の女性、藤原経清と清原武貞の妻

安倍頼時

950−1057 | 平安時代の武将。陸奥国奥六郡を治めた俘囚長。従五位下。

安倍宗任

1032−1108 | 平安時代中期の武将

安倍宗任の娘 (佐々木季定の室)

?−? | 佐々木秀義の母

佐々木秀義

1112−1184 | 日本の平安時代の武将

佐々木定綱

1142−1205 | 日本の鎌倉時代の武将

佐々木信綱 (武将)

1181−1242 | 平安時代末期から鎌倉時代前期の武将

佐々木氏信

1220−1295 | 鎌倉時代中期の武将・御家人

佐々木満信

1245−? | 鎌倉時代後期の人物

佐々木宗氏

1268−1329 | 鎌倉時代後期の武士・御家人。京極氏4代。佐々木満信の嫡男。従五位下、検非違使、左衛門尉、佐渡守

佐々木道誉

1296−1373 | 鎌倉時代末期から南北朝時代の武将

佐々木高秀

1328−1391 | 南北朝時代の武将・守護大名。室町幕府 評定衆、侍所所司、出雲・飛騨・隠岐守護。京極高氏の三男。従五位上、従四位下、左衛門尉、大膳大夫、治部少輔。京極氏6代。子に吾全秀満(-1361、京極秀満、満秀、五郎左衛門尉、出羽守)、宍道秀益(八郎左衛門尉、遠江守)、宇賀野高雅(九郎)、多田満秀(十郎左衛門尉)

京極高詮

1352−1401 | 室町時代前期の武将、守護大名

京極高光

1375−1413 | 室町時代中期の守護大名

京極持清

1407−1470 | 室町時代中期から後期の武将、守護大名

京極持清の娘 (織田信定の母)

?−?

織田信定

?−1538 | 日本の戦国時代の武将、織田弾正忠家(勝幡織田氏)当主

織田信秀

1511−1551 | 日本の武将

織田信長

1534−1582 | 日本の武将