津治姫と織田信長のつながり
円照院 (本多忠政次女) 経由
6ステップ
要約
津治姫と織田信長は系図上で6ステップでつながっています。父系1代、母系4代、父系1代を経由する経路です。経路の中間に円照院 (本多忠政次女)(安土桃山時代から江戸時代前期の女性。本多忠政の次女。小笠原忠脩の正室、のち小笠原忠真の正室。子に女子(夭折)。)がいます。
父系1代母系4代父系1代
凡例:
父系
母系
婚姻
兄弟姉妹
Step 1
詳細を見る →津治姫
1710−?
↓ 父
Step 2
詳細を見る →松平頼貞
1664−1744 | 江戸時代前期から中期の大名。常陸額田藩2代藩主、陸奥守山藩初代藩主。従四位下・侍従、大学頭、左近衛少将。松平頼元の長男。子に松平勝之助、松平七郎
↓ 母
Step 3
詳細を見る →小笠原嘉禰
?−? | 松平頼元の正室。子に幸(次女)
↓ 母
Step 4
詳細を見る →円照院 (本多忠政次女)
1597−1643 | 安土桃山時代から江戸時代前期の女性。本多忠政の次女。小笠原忠脩の正室、のち小笠原忠真の正室。子に女子(夭折)。
↓ 母
Step 5
詳細を見る →妙高院
1577−1626 | 安土桃山時代から江戸時代前期の女性。松平信康の次女。本多忠政の正室。
↓ 母
Step 6
詳細を見る →徳姫 (織田信長長女)
1559−1636 | 日本の戦国~江戸時代の女性、武将・徳川信康の正室
↓ 父
Step 7
詳細を見る →織田信長
1534−1582 | 日本の武将
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この経路に登場する人物
津治姫
1710−?
松平頼貞
1664−1744 | 江戸時代前期から中期の大名。常陸額田藩2代藩主、陸奥守山藩初代藩主。従四位下・侍従、大学頭、左近衛少将。松平頼元の長男。子に松平勝之助、松平七郎
小笠原嘉禰
?−? | 松平頼元の正室。子に幸(次女)
円照院 (本多忠政次女)
1597−1643 | 安土桃山時代から江戸時代前期の女性。本多忠政の次女。小笠原忠脩の正室、のち小笠原忠真の正室。子に女子(夭折)。
妙高院
1577−1626 | 安土桃山時代から江戸時代前期の女性。松平信康の次女。本多忠政の正室。
徳姫 (織田信長長女)
1559−1636 | 日本の戦国~江戸時代の女性、武将・徳川信康の正室
織田信長
1534−1582 | 日本の武将