海野信親と織田信長のつながり
34ステップ
要約
海野信親と織田信長は系図上で34ステップでつながっています。父系14代、母系1代、父系4代、母系1代、父系10代、母系1代、父系3代を経由する経路です。経路の中間に源義国(平安時代後期の河内源氏の武将)がいます。
海野信親
1541−1582 | 戦国時代から安土桃山時代かけての人物、甲斐の戦国大名で武田氏当主の武田信玄(晴信)の次男
武田信玄
1521−1573 | 日本の戦国時代の武将、大名
武田信虎
1494−1574 | 戦国時代の武将
武田信縄
1471−1507 | 戦国時代の甲斐国の守護大名・戦国大名。甲斐守護。武田氏17代。 従四位下、左京大夫。陸奥守。武田信昌の嫡男。
武田信昌
1447−1505 | 室町時代後期から戦国時代前期の武将、守護大名(戦国大名)。甲斐守護。甲斐武田氏13代。刑部大輔、従五位下。
武田信守
?−1455
武田信重
1368−1450 | 室町時代中期の守護大名。甲斐武田氏14代。武田信満の長男。刑部大輔。甲斐守護
武田信満
?−1417 | 室町時代前期の守護大名。甲斐国・安芸国守護。甲斐武田氏10代。武田信春の嫡男。安芸守。子に武田信泰(江草兵庫助)、宗印(仁勝寺)、瀬村信賢(宮内)、倉科信広(治部少輔)
武田信春
1350−1413 | 南北朝時代から室町時代前期の武将。甲斐武田氏9代。信時流武田氏。陸奥守及び伊豆守
武田信成
1350−1394 | 南北朝時代から室町時代初期の武将。甲斐武田氏8代。刑部大輔、伊豆守、日向守。甲斐守護・守護代。甲斐波賀利荘地頭。武田信武の嫡男
武田信武
1292−1362 | 南北朝時代の武将。安芸、甲斐守護。甲斐武田氏7代。陸奥守、伊豆守、甲斐守、修理亮、左馬頭、兵庫頭、従四位下。室町幕府 引付衆、九州探題。勅撰集『新千載和歌集』『新拾遺和歌集』に2首入集。天龍寺供養隨兵
武田信宗
1269−1330 | 鎌倉時代の武将。武田氏6代。伊豆守、甲斐守、駿河守、安芸守、兵庫頭、大膳大夫、従四位。鎌倉幕府 安芸守護
武田時綱
1245−1307 | 鎌倉時代中期から後期の武将、鎌倉幕府の御家人。武田氏5代
武田信時
1220−1289 | 鎌倉時代中期の武将。甲斐武田氏4代、信時流武田氏の祖
武田信政
1196−1265 | 鎌倉時代前期から中期の武将。甲斐武田氏3代。武田信光の嫡男。伊豆守、安芸守、若狭守。甲斐・安芸守護
新田義重の娘 (武田信光の室)
?−?
新田義重
1114−1202 | 新田氏の祖。
源義国
1091−1155 | 平安時代後期の河内源氏の武将
源義家
1039−1106 | 日本の武将
源為義
1096−1156 | 平安時代末期の武将。従五位下検非違使左衛門大尉。六条判官。
源為義の娘 (佐々木秀義室)
?−?
佐々木定綱
1142−1205 | 日本の鎌倉時代の武将
佐々木信綱 (武将)
1181−1242 | 平安時代末期から鎌倉時代前期の武将
佐々木氏信
1220−1295 | 鎌倉時代中期の武将・御家人
佐々木満信
1245−? | 鎌倉時代後期の人物
佐々木宗氏
1268−1329 | 鎌倉時代後期の武士・御家人。京極氏4代。佐々木満信の嫡男。従五位下、検非違使、左衛門尉、佐渡守
佐々木道誉
1296−1373 | 鎌倉時代末期から南北朝時代の武将
佐々木高秀
1328−1391 | 南北朝時代の武将・守護大名。室町幕府 評定衆、侍所所司、出雲・飛騨・隠岐守護。京極高氏の三男。従五位上、従四位下、左衛門尉、大膳大夫、治部少輔。京極氏6代。子に吾全秀満(-1361、京極秀満、満秀、五郎左衛門尉、出羽守)、宍道秀益(八郎左衛門尉、遠江守)、宇賀野高雅(九郎)、多田満秀(十郎左衛門尉)
京極高詮
1352−1401 | 室町時代前期の武将、守護大名
京極高光
1375−1413 | 室町時代中期の守護大名
京極持清
1407−1470 | 室町時代中期から後期の武将、守護大名
京極持清の娘 (織田信定の母)
?−?
織田信定
?−1538 | 日本の戦国時代の武将、織田弾正忠家(勝幡織田氏)当主
織田信秀
1511−1551 | 日本の武将
織田信長
1534−1582 | 日本の武将
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この経路に登場する人物
海野信親
1541−1582 | 戦国時代から安土桃山時代かけての人物、甲斐の戦国大名で武田氏当主の武田信玄(晴信)の次男
武田信玄
1521−1573 | 日本の戦国時代の武将、大名
武田信虎
1494−1574 | 戦国時代の武将
武田信縄
1471−1507 | 戦国時代の甲斐国の守護大名・戦国大名。甲斐守護。武田氏17代。 従四位下、左京大夫。陸奥守。武田信昌の嫡男。
武田信昌
1447−1505 | 室町時代後期から戦国時代前期の武将、守護大名(戦国大名)。甲斐守護。甲斐武田氏13代。刑部大輔、従五位下。
武田信守
?−1455
武田信重
1368−1450 | 室町時代中期の守護大名。甲斐武田氏14代。武田信満の長男。刑部大輔。甲斐守護
武田信満
?−1417 | 室町時代前期の守護大名。甲斐国・安芸国守護。甲斐武田氏10代。武田信春の嫡男。安芸守。子に武田信泰(江草兵庫助)、宗印(仁勝寺)、瀬村信賢(宮内)、倉科信広(治部少輔)
武田信春
1350−1413 | 南北朝時代から室町時代前期の武将。甲斐武田氏9代。信時流武田氏。陸奥守及び伊豆守
武田信成
1350−1394 | 南北朝時代から室町時代初期の武将。甲斐武田氏8代。刑部大輔、伊豆守、日向守。甲斐守護・守護代。甲斐波賀利荘地頭。武田信武の嫡男
武田信武
1292−1362 | 南北朝時代の武将。安芸、甲斐守護。甲斐武田氏7代。陸奥守、伊豆守、甲斐守、修理亮、左馬頭、兵庫頭、従四位下。室町幕府 引付衆、九州探題。勅撰集『新千載和歌集』『新拾遺和歌集』に2首入集。天龍寺供養隨兵
武田信宗
1269−1330 | 鎌倉時代の武将。武田氏6代。伊豆守、甲斐守、駿河守、安芸守、兵庫頭、大膳大夫、従四位。鎌倉幕府 安芸守護
武田時綱
1245−1307 | 鎌倉時代中期から後期の武将、鎌倉幕府の御家人。武田氏5代
武田信時
1220−1289 | 鎌倉時代中期の武将。甲斐武田氏4代、信時流武田氏の祖
武田信政
1196−1265 | 鎌倉時代前期から中期の武将。甲斐武田氏3代。武田信光の嫡男。伊豆守、安芸守、若狭守。甲斐・安芸守護
新田義重の娘 (武田信光の室)
?−?
新田義重
1114−1202 | 新田氏の祖。
源義国
1091−1155 | 平安時代後期の河内源氏の武将
源義家
1039−1106 | 日本の武将
源為義
1096−1156 | 平安時代末期の武将。従五位下検非違使左衛門大尉。六条判官。
源為義の娘 (佐々木秀義室)
?−?
佐々木定綱
1142−1205 | 日本の鎌倉時代の武将
佐々木信綱 (武将)
1181−1242 | 平安時代末期から鎌倉時代前期の武将
佐々木氏信
1220−1295 | 鎌倉時代中期の武将・御家人
佐々木満信
1245−? | 鎌倉時代後期の人物
佐々木宗氏
1268−1329 | 鎌倉時代後期の武士・御家人。京極氏4代。佐々木満信の嫡男。従五位下、検非違使、左衛門尉、佐渡守
佐々木道誉
1296−1373 | 鎌倉時代末期から南北朝時代の武将
佐々木高秀
1328−1391 | 南北朝時代の武将・守護大名。室町幕府 評定衆、侍所所司、出雲・飛騨・隠岐守護。京極高氏の三男。従五位上、従四位下、左衛門尉、大膳大夫、治部少輔。京極氏6代。子に吾全秀満(-1361、京極秀満、満秀、五郎左衛門尉、出羽守)、宍道秀益(八郎左衛門尉、遠江守)、宇賀野高雅(九郎)、多田満秀(十郎左衛門尉)
京極高詮
1352−1401 | 室町時代前期の武将、守護大名
京極高光
1375−1413 | 室町時代中期の守護大名
京極持清
1407−1470 | 室町時代中期から後期の武将、守護大名
京極持清の娘 (織田信定の母)
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織田信定
?−1538 | 日本の戦国時代の武将、織田弾正忠家(勝幡織田氏)当主
織田信秀
1511−1551 | 日本の武将
織田信長
1534−1582 | 日本の武将