瀬戸之大房と徳川家康のつながり
4ステップ
要約
瀬戸之大房と徳川家康は系図上で4ステップでつながっています。父系4代を経由する経路です。経路の中間に松平清康(日本の戦国時代の武将。三河松平氏(安祥松平家)7代。松平信忠の嫡男。三河安祥城城主および岡崎城主。子に松平信康(-1540.7.9、源次郎)、成誉上人(-1575.6.3、大樹寺14世))がいます。
父系4代
凡例:
父系
母系
婚姻
兄弟姉妹
Step 1
詳細を見る →瀬戸之大房
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↓ 父
Step 2
詳細を見る →松平信忠
1490−1531 | 日本の戦国時代の武将。安城松平家2代、松平氏宗家6代。従五位下、越前守、左近蔵人佐。子に東姫(大浜道場室)、矢作殿(島田某室)。
↓ 子
Step 3
詳細を見る →松平清康
1511−1535 | 日本の戦国時代の武将。三河松平氏(安祥松平家)7代。松平信忠の嫡男。三河安祥城城主および岡崎城主。子に松平信康(-1540.7.9、源次郎)、成誉上人(-1575.6.3、大樹寺14世)
↓ 子
Step 4
詳細を見る →松平広忠
1526−1549 | 日本の武将
↓ 子
Step 5
詳細を見る →徳川家康
1543−1616 | 日本の戦国~江戸時代の武将、大名、初代江戸幕府征夷大将軍