黒田忠之と徳川家康のつながり
4ステップ
要約
黒田忠之と徳川家康は系図上で4ステップでつながっています。母系2代、父系2代を経由する経路です。経路の中間に多劫姫(戦国時代から江戸時代前期の女性。)がいます。
母系2代父系2代
凡例:
父系
母系
婚姻
兄弟姉妹
Step 1
詳細を見る →黒田忠之
1602−1654 | 江戸時代前期の大名。筑前福岡藩2代藩主。江戸三大御家騒動の一つ、黒田騒動の原因を作った。黒田長政と栄姫の嫡男。従四位下筑前守、右衛門佐。
↓ 母
Step 2
詳細を見る →栄姫 (保科正直の娘)
1585−1635 | 安土桃山時代から江戸時代前期の女性。黒田長政の継室
↓ 母
Step 3
詳細を見る →多劫姫
1553−1618 | 戦国時代から江戸時代前期の女性。
↓ 父
Step 4
詳細を見る →松平広忠
1526−1549 | 日本の武将
↓ 子
Step 5
詳細を見る →徳川家康
1543−1616 | 日本の戦国~江戸時代の武将、大名、初代江戸幕府征夷大将軍