山崎の戦い
経過
天正10年6月、織田信長を討った明智光秀と、備中から急行した羽柴秀吉が山城国山崎付近で激突した合戦。秀吉軍は大軍を集結させて光秀軍を破り、光秀の政権構想はわずか13日で崩壊した。
主要人物のライフラインと時系列で、出来事の経過を追えます。図の記法は下の凡例をご覧ください。
図の記法
- 命令・攻撃・招請・合流(相手への働きかけ)
- 変報・急報(知らせが届く)
- 移動・出陣・要請(その人物自身の行動)
- 討死・自害(以降そのライフラインは途切れる)
- 人物(タップでその人物の系図へ)
- 軍・勢(部隊単位のライフライン。幟旗つき)
- 付随する人物と役割(先鋒・討死・静観 など)
陣営
- 羽柴
- 明智
- 織田
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