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一条兼冬の系図

一条兼冬(1529−1554)を中心とした先祖の系図。父は一条房通。

戦国時代の公卿。一条家12代。従一位・関白、左大臣。藤氏長者

系図の説明

この系図は一条兼冬を中心とした先祖の系図です。一条兼冬は戦国時代の公卿。一条家12代。従一位・関白、左大臣。藤氏長者。系図には3名の人物が含まれています。1477年から1529年まで、約52年にわたる系譜です。父は一条房通。

系図の重要ポイント

  • 1
    婚姻

    一条家と広橋家の婚姻関係が見られます。

この系図の主要人物

1477年〜1539年

日本の戦国時代の公卿、大名。土佐一条氏2代。一条教房の次男。正二位、権大納言、土佐国司。妻に源惟(兵部少輔)の娘。子に尊快、一条房忠(子に兼頼)、一条教行、一条兼朝、盛岳、教快

1509年〜1556年

戦国時代の公卿。一条房家の次男。一条家11代。従一位・関白、左大臣、内覧。藤氏長者

系図に登場する人物(3名)

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