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一条兼香の系図
一条兼香(1692−1751)を中心とした先祖の系図。父は鷹司房輔。子に一条道香、鷹司基輝、醍醐兼純、一条富子、一条俊姫、一条絢君、一条重子がいる。
江戸時代中期の公卿。従一位関白左大臣・太政大臣。鷹司房輔の末子九男。母は家女房。一条家17代。藤氏長者。准后。子に良演(1746.9.25-1760.9.16、三男、大僧都法印、三宝院相続)
系図の説明
この系図は一条兼香を中心とした先祖の系図です。一条兼香は江戸時代中期の公卿。従一位関白左大臣・太政大臣。鷹司房輔の末子九男。母は家女房。一条家17代。藤氏長者。准后。子に良演(1746.9.25-1760.9.16、三男、大僧都法印、三宝院相続)。系図には4名の人物が含まれています。1609年から1692年まで、約83年にわたる系譜です。父は鷹司房輔。7人の子がいる。
系図の重要ポイント
- 1婚姻
一条家と池田・浅野家の婚姻関係が見られます。
- 2女性
系図中には1名の女性が記録されています。