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一条実輝の系図

一条実輝(1866−1924)を中心とした子孫の系図。父は四条隆謌。子に春仁王妃直子、伏見朝子、一条実基、佐野常光、南部利英、一条圭子、一条生子、一条経子がいる。

日本の華族、海軍軍人。海軍大佐・正二位・公爵、東宮侍従長。四条隆謌の七男。一条家25代、公爵一条家初代。貴族院決算委員長。明治神宮宮司

系図の説明

この系図は一条実輝を中心とした子孫の系図です。一条実輝は日本の華族、海軍軍人。海軍大佐・正二位・公爵、東宮侍従長。四条隆謌の七男。一条家25代、公爵一条家初代。貴族院決算委員長。明治神宮宮司。系図には11名の人物が含まれています。1866年から1932年まで、約66年にわたる系譜です。父は四条隆謌。8人の子がいる。

系図の重要ポイント

  • 1
    女性

    系図中には5名の女性が記録されています。

この系図の主要人物

1885年〜1956年

一条実輝の次女

1901年〜1972年

土佐一条家8代(再興)。男爵。妻にテス(1900-1982、フランシス・スネアの娘)

1902年〜1971年

日本の元皇族

1906年〜

一条実輝の次男

1907年〜1980年

南部家44代。伯爵。貴族院議員。一条実輝の三男

1908年〜1991年

日本の旧皇族。一条実輝の四女。閑院宮春仁王の妃

1917年〜1985年

一条実孝の長男。海軍主計大尉。三井鉱山社員。正五位。一条家27代

1932年〜

日本の旧皇族。伏見若宮博義王の長男。伏見宮26代(皇籍離脱)。日本文化振興会総裁。新日本美術院総裁。国際学士院総裁。モービル石油顧問

一条実輝の六女。子に満利子(1934-、夫に簗田忠世)

系図に登場する人物(11名)

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