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一条房基の系図
一条房基(1522−1549)を中心とした先祖の系図。父は一条房冬。母は玉姫宮。子に一条兼定がいる。
日本の戦国時代の公家・大名。土佐国司。土佐一条氏4代。一条房冬の嫡男。従三位、非参議
系図の説明
この系図は一条房基を中心とした先祖の系図です。一条房基は日本の戦国時代の公家・大名。土佐国司。土佐一条氏4代。一条房冬の嫡男。従三位、非参議。系図には6名の人物が含まれています。1456年から1522年まで、約66年にわたる系譜です。父は一条房冬。母は玉姫宮。1人の子がいる。
系図の重要ポイント
- 1婚姻
一条家と大友家の婚姻関係が見られます。
- 2女性
系図中には2名の女性が記録されています。
この系図の主要人物
1456年〜1532年
室町時代後期の皇族。式部卿。伏見宮5代。貞常親王の長男。子に海覚法親王(1499-1531、勧修寺)、文山等勝(相国寺常徳院万松軒住持、萬松院)、惟翁(僧、長松院、長松軒)
1477年〜1539年
日本の戦国時代の公卿、大名。土佐一条氏2代。一条教房の次男。正二位、権大納言、土佐国司。妻に源惟(兵部少輔)の娘。子に尊快、一条房忠(子に兼頼)、一条教行、一条兼朝、盛岳、教快