系図rekizu
深さ 2
Mini Map
金色ボタンで子孫を展開
クリックで血脈ハイライト ・ ↗で詳細ページ

一条能継の系図

一条能継を中心とした先祖の系図。父は一条高能。母は四条隆季の娘 (一条高能の室)。

系図の説明

この系図は一条能継を中心とした先祖の系図です。系図には6名の人物が含まれています。1127年から1176年まで、約49年にわたる系譜です。父は一条高能。母は四条隆季の娘 (一条高能の室)。

系図の重要ポイント

  • 1
    女性

    系図中には2名の女性が記録されています。

この系図の主要人物

1127年〜1185年

平安時代後期の公卿。藤原家成の長男。正二位・権大納言。中宮大夫、大宰権帥、出家。四条家の祖・初代

1145年〜1190年

源義朝の娘、源頼朝の同母姉妹、一条能保室

1147年〜1197年

平安時代末期から鎌倉時代前期の公卿。藤原通重の長男。検非違使別当、従二位・権中納言。鎌倉幕府 京都守護。中御門流一条家2代。子に能性(母は仁操(僧都)の娘、仁和寺、法印)-乗恵(仁和寺、法印、子に覚基(園城寺)、俊宗(園城寺))、能全(延暦寺、律師)、長能(仁和寺、法印、権少僧都、石山座主)

1176年〜1198年

鎌倉時代初期の公卿・政治家。従三位・参議。一条家3代。一条能保の長男

系図に登場する人物(6名)

一条能継の系図 | 系図 rekizu | 系図 rekizu