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一条道香の系図

一条道香(1722−1769)を中心とした家族の系図。父は一条兼香。子に一条輝良、一条八代君がいる。

江戸時代の公卿。藤氏長者。 従一位、摂政、関白、准三宮、左大臣。一条家18代。母は梅町(-1730.8.10、家女房)

系図の説明

この系図は一条道香を中心とした家族の系図です。一条道香は江戸時代の公卿。藤氏長者。 従一位、摂政、関白、准三宮、左大臣。一条家18代。母は梅町(-1730.8.10、家女房)。系図には7名の人物が含まれています。1722年から1795年まで、約73年にわたる系譜です。父は一条兼香。2人の子がいる。

系図の重要ポイント

  • 1
    婚姻

    一条家と池田家の婚姻関係が見られます。

  • 2
    女性

    系図中には3名の女性が記録されています。

この系図の主要人物

1752年〜1781年

一条道香の長女。徳川治保の御簾中

1756年〜1795年

江戸時代中期の公卿。従一位・左大臣、関白。一条家19代。藤氏長者。一条道香の三男。母は香蓮院(家女房)

1774年〜1837年

江戸時代中期から後期の公卿。従一位・左大臣、関白。一条家20代。藤氏長者。母は家女房(側室)。子に盛君(-1872.5.29、英彦山座主熈通の妻、観晃院)

1795年〜1828年

伏見宮貞敬親王の妃・御息所。子に千嘉宮(1814.4.14-1815.9.21、六男?女王?、光明照院)、和宮(1819.9.18-1820.1.11、九男、和光心院)

三条公修の正室。子に三条実師(1798-1802)

系図に登場する人物(7名)

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