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七条隆脩の系図

七条隆脩(1613−1669)を中心とした先祖の系図。父は水無瀬氏成。子に七条隆豊がいる。

七条家初代。左中将、従四位上

系図の説明

この系図は七条隆脩を中心とした先祖の系図です。七条隆脩は七条家初代。左中将、従四位上。系図には3名の人物が含まれています。1571年から1613年まで、約42年にわたる系譜です。父は水無瀬氏成。1人の子がいる。

系図の重要ポイント

  • 1
    婚姻

    七条家と明正家の婚姻関係が見られます。

この系図の主要人物

1571年〜1644年

水無瀬家14代。母は阿州足利。正二位・権中納言。出家。子に順応(延暦寺、東叡山、等覚院、権大僧都、覚樹院、羽黒山)、娘(候後陽成院)、娘(候近衛家)、松尾修理の妻、小宰相局、加納十大夫の妻、西郷藤左衛門の妻

水無瀬家13代。三条西公条の次男。水無瀬英兼の養子。正二位・権中納言。出家

系図に登場する人物(3名)

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