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七条隆豊の系図

七条隆豊(1640−1686)を中心とした家族の系図。父は七条隆脩。母は明正院御乳母。子に七条匡信、七条隆孝、七条隆福、七条隆豊の娘 (橋本実松の妻)がいる。

七条家2代。正三位・参議、左兵衛督。猶子に言海(松尾相基(日向守、秦宿禰)の子、華厳院)

系図の説明

この系図は七条隆豊を中心とした家族の系図です。七条隆豊は七条家2代。正三位・参議、左兵衛督。猶子に言海(松尾相基(日向守、秦宿禰)の子、華厳院)。系図には7名の人物が含まれています。1640年から1704年まで、約64年にわたる系譜です。父は七条隆脩。母は明正院御乳母。4人の子がいる。

系図の重要ポイント

  • 1
    婚姻

    七条家と烏丸家の婚姻関係が見られます。

  • 2
    女性

    系図中には1名の女性が記録されています。

この系図の主要人物

1669年〜1715年

七条家3代。侍従、従五位上

1681年〜1688年

七条家4代。七条隆豊の次男。母は家女房。侍従、従五位下

1686年〜1705年

七条家5代。七条隆豊の三男。左中将。従四位下

1697年〜1708年

葉室家26代。従一位・准大臣

1704年〜1779年

橋本家13代。橋本実松の次男。正二位・権大納言

系図に登場する人物(7名)

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