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七条隆豊の系図

七条隆豊(1640−1686)を中心とした先祖の系図。父は七条隆脩。母は明正院御乳母。子に七条匡信、七条隆孝、七条隆福、七条隆豊の娘 (橋本実松の妻)がいる。

七条家2代。正三位・参議、左兵衛督。猶子に言海(松尾相基(日向守、秦宿禰)の子、華厳院)

系図の説明

この系図は七条隆豊を中心とした先祖の系図です。七条隆豊は七条家2代。正三位・参議、左兵衛督。猶子に言海(松尾相基(日向守、秦宿禰)の子、華厳院)。系図には4名の人物が含まれています。1571年から1640年まで、約69年にわたる系譜です。父は七条隆脩。母は明正院御乳母。4人の子がいる。

系図の重要ポイント

  • 1
    婚姻

    七条家と烏丸家の婚姻関係が見られます。

  • 2
    女性

    系図中には1名の女性が記録されています。

この系図の主要人物

1571年〜1644年

水無瀬家14代。母は阿州足利。正二位・権中納言。出家。子に順応(延暦寺、東叡山、等覚院、権大僧都、覚樹院、羽黒山)、娘(候後陽成院)、娘(候近衛家)、松尾修理の妻、小宰相局、加納十大夫の妻、西郷藤左衛門の妻

1613年〜1669年

七条家初代。左中将、従四位上

系図に登場する人物(4名)

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