系図rekizu
深さ 2
Mini Map

万里小路仲房の系図

万里小路仲房(1323−1388)を中心とした先祖の系図。父は万里小路季房。子に万里小路嗣房がいる。

南北朝時代の公卿。万里小路季房の長男。母は藤原顕相(宮内卿、正四位下)の娘。従一位・准大臣。万里小路家5代

系図の説明

この系図は万里小路仲房を中心とした先祖の系図です。万里小路仲房は南北朝時代の公卿。万里小路季房の長男。母は藤原顕相(宮内卿、正四位下)の娘。従一位・准大臣。万里小路家5代。系図には3名の人物が含まれています。1250年から1323年まで、約73年にわたる系譜です。父は万里小路季房。1人の子がいる。

この系図の主要人物

1250年〜1333年

鎌倉時代末期の公卿。万里小路宣房の次男。正四位下・参議、右大弁、中宮亮、造東大寺長官。万里小路家4代。出家、下野配流

1258年〜1348年

鎌倉時代中期~南北朝時代の公卿。従一位・大納言、贈左大臣。後醍醐天皇の側近。雑訴決断所頭人(建武政権)。『万一記』。万里小路家2代。出家。母は宗清(八幡別当法印、八幡検校)

系図に登場する人物(3名)

万里小路仲房の系図 | 系図 rekizu | 系図 rekizu