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万里小路充房の系図

万里小路充房(1562−1626)を中心とした子孫の系図。父は勧修寺晴秀。母は粟屋元子。子に万里小路孝房がいる。

安土桃山時代から江戸時代前期の公卿。従二位・権大納言。万里小路家13代。子に徳翁(誓願寺住持。閑智。母は高橋清景(内膳司)の娘)

系図の説明

この系図は万里小路充房を中心とした子孫の系図です。万里小路充房は安土桃山時代から江戸時代前期の公卿。従二位・権大納言。万里小路家13代。子に徳翁(誓願寺住持。閑智。母は高橋清景(内膳司)の娘)。系図には4名の人物が含まれています。1562年から1615年まで、約53年にわたる系譜です。父は勧修寺晴秀。母は粟屋元子。1人の子がいる。

系図の重要ポイント

  • 1
    婚姻

    万里家と毛利・摩阿・源家の婚姻関係が見られます。

この系図の主要人物

1592年〜1617年

江戸時代初期の公卿。従三位・参議。万里小路家14代

1612年〜1641年

万里小路家15代。正四位上、蔵人頭兼右大弁

1615年〜1675年

葉室家23代。万里小路孝房の次男。正二位・権大納言

系図に登場する人物(4名)

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