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万里小路淳房の系図
万里小路淳房(1653−1709)を中心とした先祖の系図。父は万里小路雅房。母は栄芳院宣通。子に万里小路晴房がいる。
万里小路家17代。従一位・権大納言
系図の説明
この系図は万里小路淳房を中心とした先祖の系図です。万里小路淳房は万里小路家17代。従一位・権大納言。系図には6名の人物が含まれています。1604年から1653年まで、約49年にわたる系譜です。父は万里小路雅房。母は栄芳院宣通。1人の子がいる。
系図の重要ポイント
- 1女性
系図中には2名の女性が記録されています。
この系図の主要人物
1604年〜1658年
江戸時代初期の浄土真宗の僧。東本願寺13代法主。教如の十二子三男。大僧正。子に従晶、大通寺従高の妻(-1691.1.24、尼恵聖院弟子、瑞華院春嶺聖心)、光耀院如幻(1631-1640.10.18)、照蓮寺従純の妻(-1667.8.16、瑤台院宣純)、大信寺従因、教行寺従海の妻(1639-1709.4.22、彩雲院宣海)、宣円(-1645.12.3、宣因、乙丸、早世、光觸院)