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万里小路秀房の系図

万里小路秀房(1492−1563)を中心とした先祖の系図。父は万里小路賢房。子に万里小路貞子、万里小路惟房、万里小路房子、万里小路秀房の娘 (西園寺公朝の妻)がいる。

万里小路家10代。正二位・内大臣。出家。子に胤秀

系図の説明

この系図は万里小路秀房を中心とした先祖の系図です。万里小路秀房は万里小路家10代。正二位・内大臣。出家。子に胤秀。系図には3名の人物が含まれています。1426年から1492年まで、約66年にわたる系譜です。父は万里小路賢房。4人の子がいる。

系図の重要ポイント

  • 1
    婚姻

    万里家と畠山家の婚姻関係が見られます。

この系図の主要人物

1426年〜1496年

室町時代中期から戦国時代の公卿。勧修寺家第7代。武家伝奏。従一位、准大臣、贈左大臣。子に御荘顕賢

1466年〜1507年

万里小路家9代。勧修寺教秀の三男。従三位・参議、右大弁。子に公誉(内山、権僧正、上乗院)

系図に登場する人物(3名)