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万里小路綱房の系図

万里小路綱房(1612−1641)を中心とした先祖の系図。父は万里小路孝房。母は長谷川重吉の娘 (万里小路孝房の妻)。子に万里小路雅房、裏辻実景がいる。

万里小路家15代。正四位上、蔵人頭兼右大弁

系図の説明

この系図は万里小路綱房を中心とした先祖の系図です。万里小路綱房は万里小路家15代。正四位上、蔵人頭兼右大弁。系図には5名の人物が含まれています。1550年から1612年まで、約62年にわたる系譜です。父は万里小路孝房。母は長谷川重吉の娘 (万里小路孝房の妻)。2人の子がいる。

系図の重要ポイント

  • 1
    婚姻

    万里家と橋本家の婚姻関係が見られます。

  • 2
    女性

    系図中には2名の女性が記録されています。

この系図の主要人物

1550年〜1600年

安土桃山時代の女性。万里小路充房の継室

1562年〜1626年

安土桃山時代から江戸時代前期の公卿。従二位・権大納言。万里小路家13代。子に徳翁(誓願寺住持。閑智。母は高橋清景(内膳司)の娘)

1592年〜1617年

江戸時代初期の公卿。従三位・参議。万里小路家14代

長谷川重吉(旗本・右衛門尉・長崎奉行、藤原重吉、波右衛門尉)の娘

系図に登場する人物(5名)

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