系図rekizu
深さ 2
Mini Map
金色ボタンで子孫を展開
クリックで血脈ハイライト ・ ↗で詳細ページ

万里小路賢房の系図

万里小路賢房(1466−1507)を中心とした子孫の系図。父は勧修寺教秀。子に万里小路秀房、阿野季時、万里小路栄子、大典侍 (正親町天皇の典侍)がいる。

万里小路家9代。勧修寺教秀の三男。従三位・参議、右大弁。子に公誉(内山、権僧正、上乗院)

系図の説明

この系図は万里小路賢房を中心とした子孫の系図です。万里小路賢房は万里小路家9代。勧修寺教秀の三男。従三位・参議、右大弁。子に公誉(内山、権僧正、上乗院)。系図には11名の人物が含まれています。1466年から1540年まで、約74年にわたる系譜です。父は勧修寺教秀。4人の子がいる。

系図の重要ポイント

  • 1
    女性

    系図中には6名の女性が記録されています。

この系図の主要人物

1492年〜1563年

万里小路家10代。正二位・内大臣。出家。子に胤秀

1494年〜1522年

室町時代の女性。後奈良天皇の後宮・女院、贈皇太后。母は家女房。従三位

1510年〜1540年

室町時代後期から戦国時代の女性。大内義隆の正室? 妾?

1512年〜1532年

阿野家14代。左中将、従四位上

1513年〜1573年

1513-1573, 戦国時代の公卿、歌人。万里小路秀房の子。官位は正二位・内大臣。号は崇恩院。万里小路家11代当主。

1540年〜1551年

正親町天皇の次女。大聖寺門跡

室町時代、安土桃山時代の女性。正親町天皇の典侍

阿野家15代。内山上乗院

系図に登場する人物(11名)

万里小路賢房の系図 | 系図 rekizu | 系図 rekizu