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三条公冬の系図
三条公冬(1391−1459)を中心とした子孫の系図。父は三条実冬。母は水無瀬具景の娘 (三条実冬の妻)。子に三条実量、水無瀬季兼がいる。
室町時代前期の公卿。従一位・右大臣。『新続古今和歌集』に2首入集。三条家12代。子に実助。
系図の説明
この系図は三条公冬を中心とした子孫の系図です。三条公冬は室町時代前期の公卿。従一位・右大臣。『新続古今和歌集』に2首入集。三条家12代。子に実助。。系図には10名の人物が含まれています。1391年から1442年まで、約51年にわたる系譜です。父は三条実冬。母は水無瀬具景の娘 (三条実冬の妻)。2人の子がいる。
系図の重要ポイント
- 1婚姻
三条家と水無家の婚姻関係が見られます。
- 2女性
系図中には4名の女性が記録されています。