深さ 2
金色ボタンで子孫を展開
クリックで血脈ハイライト ・ ↗で詳細ページ
三条厳子の系図
三条厳子(1351−1407)を中心とした子孫の系図。父は三条公忠。子に後小松天皇がいる。
南北朝時代~室町時代、後円融天皇の後宮・宮人。従二位・准三宮。勅撰集『新後拾遺和歌集』以下に6首入集。子に珪子内親王(1381.8.24-1399.5.17、長女)
系図の説明
この系図は三条厳子を中心とした子孫の系図です。三条厳子は南北朝時代~室町時代、後円融天皇の後宮・宮人。従二位・准三宮。勅撰集『新後拾遺和歌集』以下に6首入集。子に珪子内親王(1381.8.24-1399.5.17、長女)。系図には6名の人物が含まれています。1351年から1404年まで、約53年にわたる系譜です。父は三条公忠。1人の子がいる。
系図の重要ポイント
- 1要人
この系図には2名の天皇が含まれています。
- 2婚姻
三条家と後円家の婚姻関係が見られます。
- 3主要人物
主な登場人物: 後小松天皇、称光天皇
- 4女性
系図中には2名の女性が記録されています。