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上杉憲房 (南北朝時代)の系図

上杉憲房 (南北朝時代)(1250−1336)を中心とした子孫の系図。父は上杉頼重。子に上杉憲顕、上杉憲藤、上杉重行、上杉憲房の娘 (高師泰の正室)がいる。

鎌倉時代末期から南北朝時代の武将

系図の説明

この系図は上杉憲房 (南北朝時代)を中心とした子孫の系図です。上杉憲房 (南北朝時代)は鎌倉時代末期から南北朝時代の武将。系図には15名の人物が含まれています。1250年から1360年まで、約110年にわたる系譜です。父は上杉頼重。4人の子がいる。

系図の重要ポイント

  • 1
    女性

    系図中には3名の女性が記録されています。

この系図の主要人物

1306年〜1368年

鎌倉時代末期から南北朝時代にかけての武将・守護大名

1318年〜1338年

鎌倉時代後期から南北朝時代の武将。犬懸上杉家の祖・初代。中務大輔、修理亮、弾正少弼。子に三浦貞清(安芸守)の正室

1335年〜1391年

南北朝時代の武将・守護大名。室町幕府 関東管領、上総・信濃守護。犬懸上杉家2代。左馬助、中務大少輔、弾正少弼。母は修理大夫重頼の娘

1335年〜1394年

南北朝時代から室町時代初期にかけての武将・守護大名。関東管領、上野国・武蔵国・伊豆国・下野国・安房国守護。山内上杉家5代当主。

南北朝時代の武将・守護大名。関東管領 上野国・武蔵国守護。

系図に登場する人物(15名)

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