系図rekizu
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上杉氏定の系図

上杉氏定(1374−1416)を中心とした子孫の系図。父は上杉頼顕。子に上杉持朝、上杉持定、上杉氏定の娘 (今川範政の正室)がいる。

室町時代前期の武士。扇谷上杉家2代。弾正少弼

系図の説明

この系図は上杉氏定を中心とした子孫の系図です。上杉氏定は室町時代前期の武士。扇谷上杉家2代。弾正少弼。系図には13名の人物が含まれています。1374年から1450年まで、約76年にわたる系譜です。父は上杉頼顕。3人の子がいる。

系図の重要ポイント

  • 1
    女性

    系図中には4名の女性が記録されています。

この系図の主要人物

1402年〜1419年

室町時代前期の武士。扇谷上杉家当主。治部少輔

1408年〜1461年

室町時代中期の守護大名

1416年〜1467年

室町時代中期の武将・守護大名。扇谷上杉家当主。相模国守護。

1435年〜1455年

室町時代中期の武将・守護大名

1443年〜1494年

室町時代から戦国時代の武将・守護大名。室町幕府 相模守護。扇谷上杉家当主。修理大夫

1450年〜1480年

室町時代後期から戦国時代にかけての武士

室町時代から戦国時代の武士。相模国七沢城。

子に今川範豊(長男、五郎)、今川範勝(三男、弥五郎、弾正大弼、上杉範満)

系図に登場する人物(13名)