系図rekizu
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中山兼親の系図

中山兼親(1685−1734)を中心とした家族の系図。父は中山篤親。子に中山栄親、正親町実連がいる。

中山家19代。母は家女房。従一位・准大臣

系図の説明

この系図は中山兼親を中心とした家族の系図です。中山兼親は中山家19代。母は家女房。従一位・准大臣。系図には9名の人物が含まれています。1685年から1756年まで、約71年にわたる系譜です。父は中山篤親。2人の子がいる。

系図の重要ポイント

  • 1
    女性

    系図中には1名の女性が記録されています。

この系図の主要人物

1709年〜1771年

中山家20代。正二位・権大納言。弾正尹

1720年〜1802年

江戸時代中期から後期の公卿。正親町公通の末子?中山兼親の三男?。母は家女房。従一位・権大納言。正親町家15代

1741年〜1814年

江戸時代中期から後期の公卿。正二位・権大納言、贈従一位。中山家21代

1744年〜1813年

江戸時代後期の公家。正親町家16代。正二位、権大納言、本座宣下、武家伝奏。出家。子に正親町実賢(従五位下)

1755年〜1829年

1755-1829, 江戸時代中期~後期の公卿、能書家

1756年〜1805年

裏辻家8代。正親町実連の次男。実母は家女房。正三位・参議

鷲尾鷹建(鷲尾隆建、権大納言)の妻

四条家21代。母は家女房。正二位・権大納言

系図に登場する人物(9名)