系図rekizu
深さ 2
Mini Map
金色ボタンで子孫を展開
クリックで血脈ハイライト ・ ↗で詳細ページ

中山兼親の系図

中山兼親(1685−1734)を中心とした先祖の系図。父は中山篤親。子に中山栄親、正親町実連がいる。

中山家19代。母は家女房。従一位・准大臣

系図の説明

この系図は中山兼親を中心とした先祖の系図です。中山兼親は中山家19代。母は家女房。従一位・准大臣。系図には4名の人物が含まれています。1620年から1685年まで、約65年にわたる系譜です。父は中山篤親。2人の子がいる。

系図の重要ポイント

  • 1
    女性

    系図中には1名の女性が記録されています。

この系図の主要人物

1620年〜1703年

江戸時代前期の公家。正二位、権大納言、武家伝奏。蟄居。正親町家13代

1657年〜1716年

中山家18代。従一位・権大納言。子に男子(早世)、定綱(従五位下、早世)、孝廉(従五位下、遁世)

子に正親町公綱(従五位下)、正親町公廉(従五位下)、正親町季親、承頥(禅、相国寺長老)、賢証(延暦寺、上乗院、大僧都)

系図に登場する人物(4名)

中山兼親の系図 | 系図 rekizu | 系図 rekizu