系図rekizu
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中山定親の系図

中山定親(1401−1459)を中心とした先祖の系図。父は中山満親。子に中山親通がいる。

中山家9代。正二位・権大納言。出家

系図の説明

この系図は中山定親を中心とした先祖の系図です。中山定親は中山家9代。正二位・権大納言。出家。系図には4名の人物が含まれています。1350年から1401年まで、約51年にわたる系譜です。父は中山満親。1人の子がいる。

系図の重要ポイント

  • 1
    女性

    系図中には1名の女性が記録されています。

この系図の主要人物

1350年〜1422年

室町時代前期の女性。はじめ後光厳天皇に仕える。のち中山親雅の妻。のち足利義満の側室。筝の名手

1353年〜1402年

中山家7代。正二位・権大納言。出家。子に尊雅(延暦寺、定法院)

1371年〜1421年

南北朝時代から室町時代前期の公卿。正二位・権大納言。勅撰集『新後拾遺和歌集』『新続古今和歌集』に3首入集。中山家8代

系図に登場する人物(4名)

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