系図rekizu
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中御門宣方の系図

中御門宣方(1350−?)を中心とした家族の系図。父は中御門経兼。子に中御門宣俊がいる。

中御門家5代。従二位・権中納言。出家

系図の説明

この系図は中御門宣方を中心とした家族の系図です。中御門宣方は中御門家5代。従二位・権中納言。出家。系図には4名の人物が含まれています。1350年から1405年まで、約55年にわたる系譜です。父は中御門経兼。1人の子がいる。

系図の重要ポイント

  • 1
    女性

    系図中には1名の女性が記録されています。

この系図の主要人物

1371年〜1414年

南北朝時代から室町時代初期の公卿。中御門家6代。従二位・権中納言。子に房恵(東大寺、権僧正)、房明

1392年〜1439年

中御門家7代。正二位・権大納言。子に房什(園城寺、権僧正)

1405年〜1473年

一条兼良の正室。子に尊秀(八幡一条院尼)、厳宝(-1481、大僧正法務東大寺別当准后、醍醐寺、随心院、東寺一長者)、秀高、桓澄(1442-1471、権僧正)、慈養、了高、梅津是心院

系図に登場する人物(4名)

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