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中院定平の系図

中院定平を中心とした家族の系図。父は源定成。子に中院定清、北畠顕能がいる。

鎌倉時代末から南北朝時代にかけての公卿・武将

系図の説明

この系図は中院定平を中心とした家族の系図です。中院定平は鎌倉時代末から南北朝時代にかけての公卿・武将。系図には5名の人物が含まれています。1326年から1350年まで、約24年にわたる系譜です。父は源定成。2人の子がいる。

この系図の主要人物

1326年〜1383年

南北朝時代の公卿・武将、歌人。北畠親房の三男?養子? 伊勢国司。南朝軍事力の支柱。伊勢北畠氏の祖。北畠神社の主祭神。

1350年〜1414年

南北朝時代から室町時代前期の公卿・武将。北畠顕能の次男。伊勢国司。正二位権大納言兼右近衛大将(南朝)。子に北畠満泰(-1399.12.26、親能、従五位下、左少将)

木造氏初代。正二位、権大納言。母は野呂隆俊(上野介)の娘(子に除野顕相)

系図に登場する人物(5名)

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