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久我清通の系図

久我清通(1393−1453)を中心とした先祖の系図。父は久我通宣 (13代)。子に久我通博がいる。

室町時代前期から中期にかけての公卿

系図の説明

この系図は久我清通を中心とした先祖の系図です。久我清通は室町時代前期から中期にかけての公卿。系図には3名の人物が含まれています。1342年から1393年まで、約51年にわたる系譜です。父は久我通宣 (13代)。1人の子がいる。

この系図の主要人物

1342年〜1397年

南北朝時代~室町時代初期の公卿。従一位・太政大臣、右近衛大将。勅撰集『新後拾遺和歌集』『新続古今和歌集』に3首入集。久我家12代。子に通明(左中将)

1373年〜1433年

南北朝時代から室町時代前期の公卿。正二位・権大納言。子に守遍(仁和寺菩提院、大僧正、東寺一長者)

系図に登場する人物(3名)

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