系図rekizu
深さ 2
Mini Map
金色ボタンで子孫を展開
クリックで血脈ハイライト ・ ↗で詳細ページ

九条兼良の系図

九条兼良(1167−1221)を中心とした先祖の系図。父は藤原兼房 (太政大臣)。母は藤原隆季の娘 (藤原兼房室)。子に九条兼良の娘 (二条良実の妾)、大納言局 (後堀河天皇の典侍)がいる。

平安時代末期から鎌倉時代前期の公卿。兼房流九条家の祖。子に九条兼長、道性、良覚、後堀河院典侍新大納言

系図の説明

この系図は九条兼良を中心とした先祖の系図です。九条兼良は平安時代末期から鎌倉時代前期の公卿。兼房流九条家の祖。子に九条兼長、道性、良覚、後堀河院典侍新大納言。系図には6名の人物が含まれています。1097年から1167年まで、約70年にわたる系譜です。父は藤原兼房 (太政大臣)。母は藤原隆季の娘 (藤原兼房室)。2人の子がいる。

系図の重要ポイント

  • 1
    婚姻

    九条家と藤原家の婚姻関係が見られます。

  • 2
    女性

    系図中には2名の女性が記録されています。

この系図の主要人物

1097年〜1164年

平安時代後期から末期の公卿・歌人

1127年〜1185年

平安時代後期の公卿。藤原家成の長男。正二位・権大納言。中宮大夫、大宰権帥、出家。四条家の祖・初代

1153年〜1217年

平安時代末期から鎌倉時代前期にかけての公卿

系図に登場する人物(6名)