深さ 2
金色ボタンで子孫を展開
クリックで血脈ハイライト ・ ↗で詳細ページ
二条局の系図
二条局を中心とした先祖の系図。父は大友親秀。子に愷子内親王がいる。
後嵯峨天皇の宮人
系図の説明
この系図は二条局を中心とした先祖の系図です。二条局は後嵯峨天皇の宮人。系図には7名の人物が含まれています。1100年から1193年まで、約93年にわたる系譜です。父は大友親秀。1人の子がいる。
系図の重要ポイント
- 1婚姻
二条家と後嵯家の婚姻関係が見られます。
- 2女性
系図中には3名の女性が記録されています。
この系図の主要人物
1172年〜1223年
鎌倉時代初期の武将・御家人。豊後大友氏初代。左近将監、豊前・豊後・筑後守護、鎮西奉行、豊前守。妻に白拍子(子に元吉有直(四郎、筑後元吉)、鷲尾秀直(七郎入道))。子に詫摩能秀(詫磨・板井・迫扇・平井祖)
1193年〜1248年
鎌倉時代前期の武士・御家人。豊後大友氏2代。大炊助、従五位上。母はあるいは平氏、高山重範(四郎)。子に野津原能泰(野津家三郎、蔵人、修理亮、母は冷泉之局)、狭間直重(重直、狭間大炊四郎、母は阿波藤内左衛門尉の娘)、野津頼宗(吉岡・御久里・波津久・戸上・佐上原・笠良木・上椎原・長小野・荒瀬・小河内・久七知・岩屋)、大友親盛(九郎)、良慶(酒井寺権少僧都、阿闍梨)、伯殿並中将二人母