系図rekizu
深さ 2
Mini Map
金色ボタンで子孫を展開
クリックで血脈ハイライト ・ ↗で詳細ページ

二条院讃岐の系図

二条院讃岐(1141−1217)を中心とした先祖の系図。父は源頼政。母は源斉頼女。

日本の歌人

系図の説明

この系図は二条院讃岐を中心とした先祖の系図です。二条院讃岐は日本の歌人。系図には7名の人物が含まれています。1050年から1141年まで、約91年にわたる系譜です。父は源頼政。母は源斉頼女。

系図の重要ポイント

  • 1
    婚姻

    二条家と藤原家の婚姻関係が見られます。

  • 2
    女性

    系図中には3名の女性が記録されています。

この系図の主要人物

1050年〜1080年

平安時代後期の武将、歌人。源頼綱の次男。従四位下・下野守。勅撰集『金葉和歌集』以下に15首入集。兵庫頭。愛人に半女(宣旨(令子内親王の女房)の召使い)。子に良智(延暦寺の僧)、乗智(延暦寺の僧)、法性寺殿三河(藤原忠通の家女房、歌人)、皇后宮美濃(令子内親王の家女房、歌人)

1106年〜1180年

日本の武将

清和源氏満政流の出身。斉頼の孫娘とも云われる。源頼政の妻。

従五位下、検非違使、蔵人、左衛門尉、出羽守。鷹飼の達人。

系図に登場する人物(7名)

二条院讃岐の系図 | 系図 rekizu | 系図 rekizu