系図rekizu
深さ 2
Mini Map

二階堂時綱の系図

二階堂時綱(1280−?)を中心とした先祖の系図。父は二階堂盛綱。子に二階堂時綱の娘 (佐々木導誉の正室)がいる。

鎌倉時代後期から南北朝時代の武士。引付方頭人、評定衆、内談衆。鎌倉将軍府(後の鎌倉府)及び室町幕府 初代政所執事。左衛門尉、三河守

系図の説明

この系図は二階堂時綱を中心とした先祖の系図です。二階堂時綱は鎌倉時代後期から南北朝時代の武士。引付方頭人、評定衆、内談衆。鎌倉将軍府(後の鎌倉府)及び室町幕府 初代政所執事。左衛門尉、三河守。系図には3名の人物が含まれています。1216年から1280年まで、約64年にわたる系譜です。父は二階堂盛綱。1人の子がいる。

この系図の主要人物

1216年〜1281年

鎌倉時代中期の御家人

伊勢守、鎌倉幕府 評定衆

系図に登場する人物(3名)