系図rekizu
深さ 2
Mini Map
金色ボタンで子孫を展開
クリックで血脈ハイライト ・ ↗で詳細ページ

五辻宗親の系図

五辻宗親(1241−1303)を中心とした家族の系図。父は五辻忠継。子に五辻宗子、五辻親子、五辻宗親の女 (後宇多天皇の後宮)がいる。

正二位参議

系図の説明

この系図は五辻宗親を中心とした家族の系図です。五辻宗親は正二位参議。系図には7名の人物が含まれています。1241年から1350年まで、約109年にわたる系譜です。父は五辻忠継。3人の子がいる。

系図の重要ポイント

  • 1
    女性

    系図中には3名の女性が記録されています。

この系図の主要人物

1299年〜1326年

後二条天皇の長男。後醍醐天皇の皇太子。木寺宮家初代。一品。妻に俊覚(宮僧正)の娘(子に弘覚(仁和寺、大覚寺、大金剛院宮))、尾張局(長橋局、子に深守法親王(益性弟子、大金剛院、二品)、男子、媋子内親王(北白河、寿成院御同宿))

1302年〜1375年

1302-1375, 鎌倉時代末期~南北朝時代の皇族。式部卿。号は花町宮。勅撰集『続千載和歌集』以下に38首入集

1350年〜1380年

後醍醐天皇の皇子

鎌倉時代末期の女官。参議五辻宗親の娘。後二条天皇の後宮・典侍。邦良親王・邦省親王の生母。

系図に登場する人物(7名)

五辻宗親の系図 | 系図 rekizu | 系図 rekizu