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今小路良冬の系図

今小路良冬(1322−?)を中心とした子孫の系図。父は二条兼基。子に今小路基冬がいる。

鎌倉時代末期から南北朝時代にかけての公卿。従一位・権大納言。今小路家(絶家)の始祖。

系図の説明

この系図は今小路良冬を中心とした子孫の系図です。今小路良冬は鎌倉時代末期から南北朝時代にかけての公卿。従一位・権大納言。今小路家(絶家)の始祖。。系図には3名の人物が含まれています。1322年から1378年まで、約56年にわたる系譜です。父は二条兼基。1人の子がいる。

この系図の主要人物

1378年〜1435年

1378-1435, 南北朝時代~室町時代中期の真言僧。今小路師冬の子。満済准后、法身院准后、三宝院満済としても知られる。勅撰集『新続古今集和歌集』に4首入集

系図に登場する人物(3名)

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