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今川範国の系図
今川範国(1295−1384)を中心とした家族の系図。父は今川基氏。子に今川仲秋、今川氏兼、今川範氏、今川貞世がいる。
鎌倉時代末期から南北朝時代の守護大名。駿河今川氏3代。今川基氏の五男。室町幕府 遠江・駿河守護
系図の説明
この系図は今川範国を中心とした家族の系図です。今川範国は鎌倉時代末期から南北朝時代の守護大名。駿河今川氏3代。今川基氏の五男。室町幕府 遠江・駿河守護。系図には11名の人物が含まれています。1295年から1334年まで、約39年にわたる系譜です。父は今川基氏。4人の子がいる。
系図の重要ポイント
- 1女性
系図中には1名の女性が記録されています。
この系図の主要人物
1316年〜1365年
南北朝時代前期の守護大名。駿河今川氏4代。従四位下、左馬助、上総介、左近将監、中務大輔、民部大輔。室町幕府 駿河守護。子に今川氏家(駿河守護、中務大輔、左馬助)
南北朝時代後期から室町時代前期の武将、守護大名。室町幕府 侍所頭人、遠江・尾張守護。遠江今川氏2代。中務少輔、右衛門佐。子に今川貞秋(遠江守、子に持貞(中務大輔))、今川氏秋(左馬助)、今川直秋(大蔵少輔、子に持弘(子に氏弘(子に氏直)))