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今川範国の系図

今川範国(1295−1384)を中心とした先祖の系図。父は今川基氏。子に今川仲秋、今川氏兼、今川範氏、今川貞世がいる。

鎌倉時代末期から南北朝時代の守護大名。駿河今川氏3代。今川基氏の五男。室町幕府 遠江・駿河守護

系図の説明

この系図は今川範国を中心とした先祖の系図です。今川範国は鎌倉時代末期から南北朝時代の守護大名。駿河今川氏3代。今川基氏の五男。室町幕府 遠江・駿河守護。系図には3名の人物が含まれています。1243年から1295年まで、約52年にわたる系譜です。父は今川基氏。4人の子がいる。

この系図の主要人物

1243年〜1282年

鎌倉時代の武将。三河国幡豆郡今川荘の地頭。今川氏の祖・初代。吉良長氏の次男。子に今川俊氏(三男、入野氏の祖、今川入野三郎、安芸守)、今川親氏(六男、今川六郎、出家、義慶、石川六郎)、石川三位公(法師宮の孫、伊勢国そかの領主)の妻

1259年〜1323年

鎌倉時代の武将。今川氏2代。今川国氏の嫡子

系図に登場する人物(3名)

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