系図rekizu
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今川範忠の系図

今川範忠(1408−1461)を中心とした先祖の系図。父は今川範政。母は上杉氏定の娘 (今川範政の正室)。子に今川義忠がいる。

室町時代中期の守護大名

系図の説明

この系図は今川範忠を中心とした先祖の系図です。今川範忠は室町時代中期の守護大名。系図には5名の人物が含まれています。1334年から1408年まで、約74年にわたる系譜です。父は今川範政。母は上杉氏定の娘 (今川範政の正室)。1人の子がいる。

系図の重要ポイント

  • 1
    女性

    系図中には1名の女性が記録されています。

この系図の主要人物

1334年〜1409年

南北朝時代から室町時代前期にかけての武将、守護大名

1364年〜1433年

守護大名、歌人

1374年〜1416年

室町時代前期の武士。扇谷上杉家2代。弾正少弼

子に今川範豊(長男、五郎)、今川範勝(三男、弥五郎、弾正大弼、上杉範満)

系図に登場する人物(5名)

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