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伊勢貞国の娘 (伊勢盛定の妻)の系図
伊勢貞国の娘 (伊勢盛定の妻)を中心とした家族の系図。父は伊勢貞国。子に北川殿、北条早雲がいる。
北条早雲の母親
系図の説明
この系図は伊勢貞国の娘 (伊勢盛定の妻)を中心とした家族の系図です。伊勢貞国の娘 (伊勢盛定の妻)は北条早雲の母親。系図には9名の人物が含まれています。1432年から1493年まで、約61年にわたる系譜です。父は伊勢貞国。2人の子がいる。
系図の重要ポイント
- 1女性
系図中には3名の女性が記録されています。
この系図の主要人物
1493年〜1589年
日本の戦国時代の武将・僧。後北条氏(長綱流)初代。北条早雲の四男。母は善修寺殿(-1574.7.25、葛山氏? (伊豆)狩野氏?、善修寺殿梅嶺宗意大姉)。同母姉に長松院殿(-1585.6.14 長松院殿月渓宗珊珊)。同母妹に青松院殿(青松院殿天光貞修大姉、三浦氏員の正室)。妻に栖徳寺殿(-1554.4.5、栖徳寺殿花厳宗大禅定尼)。箱根権現社40世別当。金剛王院院主