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伊勢貞親の系図

伊勢貞親(1417−1473)を中心とした先祖の系図。父は伊勢貞国。母は蜷川親俊の娘 (伊勢貞国の妻)。子に伊勢貞宗、伊勢貞親の娘 (赤松政則の正室)がいる。

室町時代中期の武士。室町幕府 政所執事。従四位上兵庫助、備中守、伊勢守。子に貞就(少僧都)、伊勢貞祐(左衛門尉)

系図の説明

この系図は伊勢貞親を中心とした先祖の系図です。伊勢貞親は室町時代中期の武士。室町幕府 政所執事。従四位上兵庫助、備中守、伊勢守。子に貞就(少僧都)、伊勢貞祐(左衛門尉)。系図には6名の人物が含まれています。1358年から1417年まで、約59年にわたる系譜です。父は伊勢貞国。母は蜷川親俊の娘 (伊勢貞国の妻)。2人の子がいる。

系図の重要ポイント

  • 1
    女性

    系図中には1名の女性が記録されています。

この系図の主要人物

1358年〜1410年

室町時代前期の武将。室町幕府政所執事。足利義満の側近。伊勢貞継-伊勢貞信-伊勢貞行。兵庫助、尾張守。伊勢守。

1396年〜1426年

室町時代の人物。伊勢貞行の長男。従四位下、兵庫頭、伊勢守、侍従。室町幕府 政所執事。子に伊勢貞知

1398年〜1454年

政所執事

子に親告、貞繁(丹後守、蟠根寺城)。

系図に登場する人物(6名)

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