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伏見宮貞清親王の系図
伏見宮貞清親王(1596−1654)を中心とした家族の系図。父は伏見宮邦房親王。子に伏見宮邦尚親王、伏見宮邦道親王、伏見宮貞致親王、顕子女王がいる。
江戸時代初期の皇族。伏見宮10代。邦房親王の長男。兵部卿
系図の説明
この系図は伏見宮貞清親王を中心とした家族の系図です。伏見宮貞清親王は江戸時代初期の皇族。伏見宮10代。邦房親王の長男。兵部卿。系図には11名の人物が含まれています。1596年から1694年まで、約98年にわたる系譜です。父は伏見宮邦房親王。4人の子がいる。
系図の重要ポイント
- 1婚姻
伏見家と宇喜・安藤家の婚姻関係が見られます。
- 2女性
系図中には3名の女性が記録されています。
この系図の主要人物
1632年〜1694年
江戸時代初期の皇族。伏見宮13代。式部卿。子に微巌院(1666-1668.6.25、母は家女房、美厳院、徽巖院)、正宮(1687-1689、正受院)