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伏見宮邦尚親王の系図
伏見宮邦尚親王(1615−1654)を中心とした子孫の系図。父は伏見宮貞清親王。子に伏見宮貞致親王がいる。
江戸時代初期の皇族。伏見宮11代。貞清親王の長男
系図の説明
この系図は伏見宮邦尚親王を中心とした子孫の系図です。伏見宮邦尚親王は江戸時代初期の皇族。伏見宮11代。貞清親王の長男。系図には8名の人物が含まれています。1615年から1694年まで、約79年にわたる系譜です。父は伏見宮貞清親王。1人の子がいる。
系図の重要ポイント
- 1女性
系図中には2名の女性が記録されています。
この系図の主要人物
1632年〜1694年
江戸時代初期の皇族。伏見宮13代。式部卿。子に微巌院(1666-1668.6.25、母は家女房、美厳院、徽巖院)、正宮(1687-1689、正受院)