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八条宮智仁親王の系図

八条宮智仁親王(1579−1629)を中心とした家族の系図。父は誠仁親王。子に八条宮智忠親王、良尚入道親王、広幡忠幸、珠光院 (西本願寺良如の継室)がいる。

戦国時代から江戸時代前期の皇族・歌人。八条宮(のちの桂宮)を創設。誠仁親王の六男。一品親王。式部卿

系図の説明

この系図は八条宮智仁親王を中心とした家族の系図です。八条宮智仁親王は戦国時代から江戸時代前期の皇族・歌人。八条宮(のちの桂宮)を創設。誠仁親王の六男。一品親王。式部卿。系図には6名の人物が含まれています。1579年から1654年まで、約75年にわたる系譜です。父は誠仁親王。4人の子がいる。

系図の重要ポイント

  • 1
    婚姻

    八条家と京極・九条家の婚姻関係が見られます。

  • 2
    女性

    系図中には2名の女性が記録されています。

この系図の主要人物

1619年〜1662年

江戸時代前期の日本の皇族。八条宮(桂宮)2代。八条宮智仁親王の長男。二品、親王

1623年〜1693年

江戸時代の前期の京都曼殊院の門跡

1624年〜1669年

江戸時代前期の公卿。広幡家初代。八条宮智仁親王の三子三男。正三位、権大納言

1654年〜1692年

徳川綱誠の正室

系図に登場する人物(6名)

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