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冷泉為秀の系図

冷泉為秀(?−1372)を中心とした家族の系図。父は冷泉為相。子に冷泉為尹がいる。

鎌倉時代後期~南北朝時代の公卿、歌人。冷泉為相の次男。従二位・権中納言。勅撰集『風雅和歌集』以下に26首入集。冷泉家2代。子に冷泉為邦

系図の説明

この系図は冷泉為秀を中心とした家族の系図です。冷泉為秀は鎌倉時代後期~南北朝時代の公卿、歌人。冷泉為相の次男。従二位・権中納言。勅撰集『風雅和歌集』以下に26首入集。冷泉家2代。子に冷泉為邦。系図には3名の人物が含まれています。1361年から1393年まで、約32年にわたる系譜です。父は冷泉為相。1人の子がいる。

この系図の主要人物

1361年〜1417年

南北朝時代から室町時代の公卿・歌人。正二位・権大納言。冷泉家3代

1393年〜1439年

上冷泉家4代。冷泉為尹の長男。左中将正四位下、贈正二位大納言。子に尊基(権僧正、理覚院、鳳栖院、贈太政大臣猶子)、隆光(延暦寺、権僧正、安居院)

系図に登場する人物(3名)

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